2009年8月30日

茨城の疲れを福岡で癒す

帰ってきたら現実が我が眼前に広がって気持ちいいです。
帰ってきたくなかった。
茨城サイッコー!
周り何も無いよ・・・道路を歩くと数十メートルおきに通称エンゼルヘアーが顔に引っかかるよ・・・
でも前行った千葉より回りにスーパーとかいっぱいあって生活するだけならいけそうだったね。

茨城名物(納豆以外)という非常に難しい指令をマイマザーから出され現地の人に聞くも苦笑いされるだけという恥辱プレイもあったけど私は元気です。
ちなみにお土産は羽田空港でなんかどこのものとも知れないお菓子を買って帰りました。
とっても甘くておいしいです。甘味サイコー!

やっぱり日本人にはチョコレートやクリームの甘さより小豆の甘さだよね。
もうほんとにいくらでも食べられるしいくらでも食べちゃう。
高確率ですぐ胸焼けで気持ち悪くなるけど。
好きなのに・・・!

インターンが終わったら宿題だテストだ留年だと豪華イベント目白押しで早くもインフルエンザでもさっさと発病してくりゃれ。

2009年8月22日

涙の飛行機酒

ついに明日、わたくしは魔都TOKYOに攻め入ります。
ちょうど二年ぶりのTOKYOですがやはり様変わりしているのでしょうか。
といっても東京の秋葉原しかいったことありませんし、今回もおそらく秋葉原しか行かないと思います。
店頭でPCゲームを買ううれしさというのは筆舌に尽くし難いもので、常に海外から取り寄せの身としては箱がたくさん並ぶあの高揚感、送料と振り込み手数料など不要の爽快感はまさに感無量といったところです。

楽しみだなぁTOKYO。
住みたいなぁTOKYO。
きっとTOKYOに住んでる人は毎日がスペシャルなんだろうなぁ。

実はTOKYOは通過点でしかなくその後別の場所に目隠しされて移動するんですが。

2009年8月11日

半年ぶり

面白かったです時をかける少女。
ニュージーランドであったオタクフェスタにて初めて見てから半年ぶりでした。
白人ってほんとに映画で面白い部分は笑い、悲しいパートでは「オオゥ・・・」と息を呑むんですね。
劇場版の例の「アエギ」パートはさすがに苦笑いだったようですが。

しかしそろそろアップロードしてもよいんじゃないでしょうか。
そうですあの「カメハメ波コンペティション」の風景。
いったんやり直したし人もおそらくほとんど見てないこの今のうちに。
エヴァ談義や洋ゲー談義をするより、読者様の興味と興奮をそそれるんじゃないんでしょうか。

参加者は男性が大半でしたが中には女性もエントリーしていました。
コスプレをした人、普通の格好の人、老若男女入り乱れています。
私はほぼ先頭の席に陣取り爆笑していました。
ちなみに採点方法は拍手。
拍手が一番多かった人がその組の勝者、そして最後はその勝者がまたカメハメ波を出し拍手で採点。
というのを繰り返します。
1回目は皆でカメハメ波をして採点、その勝者たちが戦うときは一人ずつでした。


子供だって負けていません。
右の子供はなんと決勝戦まで勝ち上がります。


FF7のコスプレ?した人やランボーやゴクウがいます。
FF7の彼はかっこいい大きな剣も一緒に持っていました。


まさにこのためだけに丸坊主にしてスーパーサイヤ人へと変身!






上半身裸の彼は気を溜め、すさまじい形相でカメハメ波を出しました。
しかしすでに彼の気力はつき、最後は倒れそのまま二度と立ち上がることはありませんでした。
ちなみにカメハメ波を打ち切り倒れるというネタはすでにほかの人がやってしまいました。


最後まで票が割れたこの二人は雌雄を決すべく、向かい合ってカメハメ波を出し合いました。
結果はやはりスーパーサイヤ人の勝利。
彼は記憶によれば世界大会へと歩を進めた、と思います。
クライストチャーチの優勝者と戦って世界大会だったかな?

動画発見!


エヴァンゲリオンは繰り返しの物語だそうです

おい眼鏡。お前出るアニメ間違ってんぞ。(挨拶)

ついにみてきましたエヴァンゲリオン破。
まさかこんな展開になるなんて!どうして!?なんで!?
序はまさに序でしたが破はやっぱり破でした。
DVD1.1が出るまで死んでも買うかよ!馬鹿ガイナ!
なんて思っていたのは今は昔。

あれ、fc2と違って続きを読むの項目がない!
ネタバレ出てくるんでまだ見てない人はここからスルーしてください。



冒頭5号機の大活躍、弐号機の活躍、チルドレンとクラスメイトたちとの友情。
旧世紀版では物語がどんどん面白くなる19話男の戦いまで一気に駆け抜けました。
書きたいことがたくさんあったような気がしますがいざ書くとなると何を書いていいやら。
使徒のデザインはアスカ登場時の背の高い使徒が最も格好よかったと思いました。

シンジはやっぱりヒーローでした。
もともと映画を見る前に旧世紀版と新世紀版でのシンジがあまりに違いすぎて・・・という評を聞いていましたが、ふたを開けてみればかけ離れているわけではないように思えました。
旧世紀版からずっと私の中のもっとも格好いいヒーローである彼は今回も変わらず格好よかったと思います。

トップ2から出てきたような少女マリ(ビーストモード時の演出とプラグスーツがなんとなく似てるだけですが)はゲンドウ、ゼーレとも違った思想で動いているようですが、いったいそれが今後どのようになるのか楽しみです。
し~あわっせわ~♪あ~っるいってこっない~♪

ヒーローのトレードマークである赤色のエヴァとアスカもやっぱり格好よかったです。エヴァ参号機の搭乗前のミサトとの会話は旧世紀版には描かれなかった彼女の新しい一面だと思いました。
彼女は果たしてあの絶望的状態から立ち直ることはできるのでしょうか。
そしてあのラブリー眼帯の秘密とは。

レイはちょっと難しいです。旧世紀版と同じベクトルでありながらもっともベクトルが伸びたキャラクターだったと思います。
旧世紀版の二人目のレイがそのまま最後まで行けば、あるいはもっと時間をかければこうなっていただろうという感じです。
捕食されたときのあのガブリの部分はすごかった。
まさかこうくるとは。
早く最後の劇場版が見たいですね。

2009年8月10日

まずは一献!

*乾杯* *乾杯*
心機一転ブログを転居。
帰ってきましたBlogger!
約4年ぶりの再会だったと記憶していますが定かではございません!
いやぁいつの間にやら収益化なんていうものが付いたり、昔待ち望んでいたブログのインポートができるようになっているじゃありませんか。
待ってる間はいつまで待たせるんだ!と思っていましたが、待たなくなると一瞬ですね。
もう必要ない機能ですけどね。

初めての方、はじめまして。
初めてじゃない方、これからもよろしくお願いします。
簡単に自己紹介しましょう。
洋ゲーが大好きなtkyk(タカユキ)と申します。
以上です!
よろしくお願いしまーす。